-philsophy

なぜ,”読み書き“から始めるのか。
英語を話せる子は、いま増えました。けれど、話せるだけの英語は、続かないことがあります。 読めて、書ける。そこまで身につけると、英語は「教わるもの」から「自分で使えるもの」に変わります。自分で本を読み、自分の考えを文部にできるようになる。そうなればもう、誰かに教わらなくても、その子は自分で進んでいけます。 私たちが読み書きにこだわるのは、卒園したあとも、その子の力として残ってほしいから
OUR STORY

30年前、家族で始めた小さな教室

  • 146FE9DA-A85D-404C-8B4C-8C255E747EBC

    はじまり

    国際結婚の家族が、自分の子供のために始めた場所。
  • B0E6138B-FE25-4595-B337-691EB358B4D5

    ”読み書き”への確信

    息子が海外で伸びた経験から、読み書きの大切さを確信。
  • D6878288-F7DB-4BBD-BA62-2E2695583450

    セカンドファミリーへ

    卒業生が親になって戻ってくる場所に。
大切にしている3つのこと

OUR VALUES

  • 読み書きの土台をつくる

    英語を一生モノの力にするために、いちばん時間をかけている部分です。
  • 好きを見つける

    スポーツも、絵でも、実験でも。夢中になれるものが見つかると。子供は自分から伸びていきます。
  • 家族のように見守る

    私たちは(セカンドファミリー)でありたいと思っています。ここは学校であると同時に、子供達のもう一つの家です。

message

代表あいさつ

この30年、たくさんのお子さまをお預かりしてきました。英語が話せるようになった、というご報告もうれしいのですが、いちばんうれしいのは「あの子が、自分で決めた道を歩いている」と聞くときです。

英語は、道具です。大切なのは、その道具を持って、その子が何をしたいか。私たちはそのお手伝いをしています。 まずは一度、教室の様子を見にいらしてください。

Sars & Stripes intemational School 代介川ゆみ

Minimal White Wedding Photo Collage